B型肝炎|B型肝炎追加給付金

B型肝炎追加給付金|B型肝炎追加給付金のことなら、北村法律事務所

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追加給付金とは

B型肝炎の和解給付金のほかに、その後病状が悪化してしまった場合には、病状の重さに応じた金額をさらに追加請求することができるのです。

例えば

 B型肝炎追加給付金についてお客様の声


Aさん
 慢性肝炎(発症から20年以上経過、インターフェロン施行)で、B型肝炎訴訟を提起し、3年前に和解して、300万円の給付金をもらった。
  ところが、1年半後に、肝がん発症が判明。
北村法律事務所弁護士北村に頼んで追加給付金3600万円をもらうことが出来た。
  **20年以上経過して低い給付金しかもらっていない方は、差し引かなくてよい

Bさん
 無症候性キャリアで、B型肝炎訴訟を提起し、和解をして50万円の給付金をもらった。

 その後、慢性肝炎が発症し、北村法律事務所弁護士北村に頼んで
  追加給付金1250万円をもらうことが出来た。
  **20年以上経過して低い給付金しかもらっていない方は、差し引かなくてよい

Cさん
 軽度肝硬変で、B型肝炎訴訟を提起し、和解をして2500万円の給付金をもらった。

 その後、肝がんが発症し、北村法律事務所弁護士北村に頼んで
 追加給付金1100万円をもらうことが出来た。
  **3600万円-2500万円
 =1100万円

 

B型肝炎追加給付金についてのご質問

Q.一度給付金をもらってしまうと、2度と追加給付金はもらえないのではないですか?
A.B型肝炎訴訟で和解をして給付金をもらった後に、B型肝炎の病態が重くなった場合、
 追加給付金を請求し、もらうことが出来ます。
  それには、病態が重くなった、という証明が必要です。

Q.追加給付金をもらうには、どうしたらいいかよく分からないのですが、
 どこに相談したらいいですか?
A.分からない場合は、ぜひ法律事務所に相談して下さい。

Q.追加給付金の支給請求は、いつまでにやらなければならないという期限はありますか?
A.病態が重くなった(進行した)ことを知った日から3年以内に請求する必要があります。

Q.追加給付金の支給請求をしたら、どのくらいの期間待てば追加給付金がもらえますか?
A.病態が進行したことの証拠がしっかりしていれば、2ヶ月ぐらいでもらえます。

Q.追加給付金の支給請求を北村法律事務所に頼んだら、費用はどのくらいかかりますか?
A.着手金も相談料も実費も0です。完全成功報酬制で、成功報酬は追加給付金額の4%(税抜)が原則です。
 9%や10%などと決めている法律事務所もありますが、
 北村法律事務所では4%でやらせていただいています。

Q.追加給付される金額はいくらになりますか?
A.上記でご紹介したAさんの場合や、Bさんの場合のように、20年以上経過していたため、
 少ししか給付金をもらっていないケースは、進行した病態の満額をもらえます。
 Cさんのように、20年以上経過しておらず、軽度の肝硬変の2500万円や
 慢性肝炎の1250万円をもらった方は、進行した病態の給付金と
 すでにもらった給付金の差額になります。

Q.追加給付金は1度しかもらえませんか?
 無症候性キャリアで50万円で和解しました。
 ところが、その後慢性肝炎になってしまったので、追加給付金の支給申請をしてもらい、
 1250万円もらいました。
 その後まもなく、肝がんとまでいわれてしまいました。
 そうすると、2度目の追加給付金はもらえるでしょうか?
A.もらえます。2度目の追加給付金は肝がんの3600万円から、
 すでにもらっている1250万円の給付金を差し引いた2350万円になります。

Q.無症候性キャリアで50万円の給付金をもらっています。
 無症候性なので何の治療もしていません。検査をしているだけです。
 今後、10年後に肝がんになってしまった場合、追加給付金の請求は出来ますか?
 20年後に肝がんになってしまった場合はどうですか?
A.できます。期限があるのは、病態が進行したことを知った日から3年以内に請求をしなさい、
という部分だけです。